シャッターの新しいカタチ。美しく高機能に間仕切るシャッターの新提案がアペリアです。コンセプトは「人とつながるものがいきかう」。店舗、リゾート地、作業スペースなどの間仕切りシャッターとしてお使い頂けます。

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シャッターとは空間を区切る手法である

シャッターとは空間を区切る手法。場所や用途にあわせて、現在さまざまなシャッターがあります。

シャッター(window shutter)の大きさは、工場のガレージくらいの大きいものから、住宅の窓くらいの小さなものまであります。

シャッター

主に商店、倉庫などの外部に面した出入口や、ショーウインドーなどに使用され、外部では防犯として、建物の内部では防火シャッターとしての役目を担います。
また、車庫に用いることで、車輌盗難防止にも使用できます。

シャッターには、塗装や豊富なデザインが施され、店舗の広告・宣伝の効能を有するものが多く、デザインやエクステリアの一環として、工夫がされています。

 

 

 

 

 

シャッター材質は、扉はアルミ、スチール、ステンレス、木製、布製、ビニール製、透明パネルシャッターではポリカーボネイトなどがあり、枠と方立にはアルミ、スチール、ステンレスなどがあります。
シャッターの収納方法は、『巻き取り式』のほか、『折りたたみ式』、工場や格納庫などで使われる『オーバースライダー式』、更に壁や天井などに雨戸のように流し込む『流し込み式』など、豊富なバリエーションがあります。
シャッターは建築法令上は『鋼製建具』に分類されている。

 

スガモトテントが、今回提案するシャッターの新しいカタチは、アペリアです。
店舗や工場の最適な空間を、シャッターで実現するスガモトテントの目指すビジネスモデルです。

2008年にアペリアという新しいプロ ダクトが誕生いたしました。ひらくという意のカーテンシャッター、アペリアは明るく自在に広げる空間を演出します。
Aperireはラテン語で開くの意味があり「人とつながる ものがいきかう」が、このカーテンシャッターのコンセプトです。

審美性を極めたデザインは、新たなスペースを創造し繊細に彩ります。
ユニバーサルデザインで機能性と使い心 地を追求し、場所を問わず環境を革新した、新しい可能性をひらくスタイリッシュなカーテンシャッターです。
屋外でも、屋内でもアペリアは空間を自由にデザインでき、個 性的なイベント会場で、テニスなどのスポーツ施設でプライベート空間を仕切ることも可能です。
既存の商品には、工場や作業スペースで多く使われている上下 開閉式のシャッターや間仕切りのビニールカーテンがあります。

アペリアはもっとカッコよく、もっと使いやすく、もっとかしこくをテーマに多様な使い方をご提案いたします。

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TEL. 0761-76-0006    FAX. 0761-76-4006 

 


アペリアの全体のイメージです

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明るく、自在に広げる空間。

ひらくという意のアペリア

閉ざされた空間をつくるのではなく、開けて「人とつながるモノがいきかう」のコンセプトから、明るい空間を創造する、新しいイメージのカーテンシャッターです。

 ※ aperire(ラテン語で開くの意味)

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